吉村 琢 YOSHIMURA TAKU
| 役職: | 経営支援チーム プリンシパル |
|---|---|
| 担当領域: | 経営支援 |
| 出身企業: | 金融 |
プロフィール
2006年ゴールドマン・サックス証券入社。投資銀行部門にてIPOを含む資金調達、M&Aアドバイザリー、自己勘定投資案件に従事。
その後、2025年まで、バークレイズ証券、リンカーン・インターナショナル、ガーディアンと外資系を中心に一環してM&Aアドバイザリー業務に従事。
2025年リヴァンプ入社後はリヴァンプのFinancial Advisory業務、投資業務を担当。京都大学大学院情報学研究科修了。
リヴァンプを選んだ理由は?
経営とは、M&Aだけではなく様々な知識が必要だと思います。
これまでの自分のM&Aの経験や知識を生かしたうえで、そういった様々な知識や経験を得られるところが非常に魅力でした。
特に、リヴァンプはレポートを書いて口だけを出すのではなく、実際に経営の生の現場にまで降りて行って支援を行うという点が特徴的だと感じています。
自分の役割上、そこまで頻繁に生の現場まで行くことはないですが、日々そういった方々との会話や議論を通じ、刺激を受けています。
今やっていることは?
リヴァンプの経営支援サービスにおけるFinancial Advisory Service及び「経営支援×投資」における「投資」の推進に主に取り組んでいます。
また、これまで行ってきた投資案件の管理・整理も行っています。
仕事でやりがいを感じたことのエピソードは?
リヴァンプの「経営支援×投資」というのは、非常に時代の流れに沿った取組だと感じています。そういった意味で、関わっている「経営支援×投資」の1件1件をやるたびに、意義とやりがいを感じます。
今後どうしていきたいですか?
M&Aのアドバイザリーサービス(FA)と「経営支援×投資」の認知度を上げてしっかり推し進めていきたいです。M&Aも経営においては非常に重要であり、「経営支援×投資」における「投資」は「経営支援」に対するコミットメントを高めガバナンスを効かせるためにも非常に重要です。
これらをクライアントにしっかり届けていき、リヴァンプの「企業を芯から元気にする」という理念を体現していければと思います。
また、個人的には、M&Aだけではなくそれ以外の知識もしっかりとつけ「経営」における「プロ」と思われるような存在になれればと思っています。