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代表メッセージ

「リヴァンプは何業ですか?」という質問をよく受けます。リヴァンプの業態は今でも明確に定義するのは難しく、世間からはよくコンサルティング会社、再生ファンドやベンチャーキャピタルと言われたりします。しかしながら、今も昔も我々は変わらず、リヴァンプする事例を徹底的に作りこむことが当社のビジネスモデルであると定義しています。
リヴァンプする事例こそが次の信頼を産んで新しい事業機会を生む「事業開発」の要素と、リヴァンプする力を徹底的に磨ききる「技術開発」の要素こそが我々のビジネスの両輪であり、その中核に人材があります。資金需要があれば投資も含めて案件に向き合いますし、そうでないケースは技術提供という形でビジネスを展開しております。

代表取締役社長 執行役員CEO湯浅 智之

会社概要

商 号 株式会社リヴァンプ 
英訳名:Revamp Corporation
業務内容 支援先企業への経営支援・経営コンサルティング
経営者派遣を通じた経営受託
事業会社の設立と経営
成長企業へのPE投資
設 立 2005年9月
資本金 1億円(資本金+資本剰余金 合計22億6百万円)
社員数 193名(2019年9末現在)
所在地 ■本社
〒107-0061 東京都港区北青山2-12-16 北青山吉川ビル3F
■池袋サンシャインオフィス
東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャインシティ56F
金融商品取引業 関東財務局長(金商)第1691号
(投資助言・代理業、投資運用業、第二種金融商品取引業)
有料職業紹介事業 厚生労働大臣許可番号 13-ユ-303374
労働者派遣事業 厚生労働大臣許可番号 派13-301847
主要取引先 株式会社ANAP
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション
株式会社資生堂
全日本空輸株式会社
日本生命保険相互会社
HITOWAホールディングス株式会社
プリモ・ジャパン株式会社
ミニット・アジア・パシフィック株式会社
株式会社 ヤオコー
ユナイテッド・シネマ株式会社
株式会社ルミネ
レック株式会社
※掲載許可をいただいているお客様のみ掲載しております。(敬称略)
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■本社
〒107-0061 東京都港区北青山2-12-16 北青山吉川ビル3F
東京メトロ銀座線 外苑前 3出口 徒歩1分

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■池袋サンシャインオフィス
東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャインシティ56F
東池袋駅(東京メトロ有楽町線) 徒歩約3分
池袋駅(JR・東京メトロ・西武線・東武線) 徒歩約8分
東池袋四丁目停留所(都電荒川線) 徒歩約4分

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役員

  • 増田 宗昭

    社外取締役
    カルチュア・コンビニエンス・
    クラブ株式会社
    代表取締役社長 兼 CEO

  • 髙野 利雄

    社外取締役(監査等委員)
    髙野法律事務所
    弁護士

  • 瓜生 健太郎

    取締役(監査等委員)
    弁護士法人 瓜生・
    糸賀法律事務所
    代表/マネージングパートナー

  • 永井 浩明

    社外取締役(常勤監査等委員)

  • 五藤 伸介

    事業コンサルティングチーム
    執行役員五藤 伸介

    事業コンサルティングチーム
    執行役員
    五藤 伸介 2002年株式会社インターメスティック(Zoff)入社。販売、店舗マネジメント、商品企画開発担当を経て、企画グループMGRに従事。商品計画を起点としたPDCA業務構築とSPA機能強化を推進。
    2010年リヴァンプに参画。主に流通・小売企業の業務改革及びシステム構築支援に従事。

    リヴァンプを選んだ理由は?

    前職では事業会社のオペレーションの中心で様々なことに関わらせていただき、非常にやりがいも感じていましたが、もっと視野を拡げて自分を成長させたい気持ちが強くありました。そんな中、現場と向き合って「会社を芯から元気にする」といいう稀有なコンセプトに共感してリヴァンプの門をたたきました。
    金融・コンサルティングファーム・ITベンダー・総合商社や広告代理店出身者など、それまで密接には関わることのなかった人材や、クライアント側の多くの方と関わり、多くの案件の中で揉まれることで、日々成長を実感できる刺激的な毎日を送っております。

    今やっていることは?

    主に流通・小売業におけるMD・SCM領域の業務改革及びシステム開発に従事しております。 クライアントのニーズによって主に2つのアプローチがあり、業務改革をクイックに先行させ、数値改善を検証しながら仕組み化していくアプローチと、業務基幹システム刷新を前提として、業務・システム構築を行い、刷新後の業務改革とさらなる進化を行うアプローチに分かれます。 どちらも現場と向き合って、主体的な視点で価値が出せるように意識しております。

    チームとして目指していることは?

    業務改革を行う力と仕組み化する力のハイブリットなスキルを身に着けて、クライアント企業の現場に入り込み価値を提供することを意識しております。一般的に企業における業務部門とIT部門は距離が遠く、コミュニケーションコストが大きくなってしまうケースが散見されます。業務と仕組みを両方理解し、クライアントの業務部門とIT部門の橋渡しをしながら改革を推進できるチームでありたいと思っております。また、その延長に経営マネジメント層として活躍できる人材の輩出を視野に入れております。

  • 安藤 大祐

    SPA小売チーム
    執行役員安藤 大祐

    SPA小売チーム
    執行役員
    安藤 大祐 前職はITコンサルタントとして、流通・小売業のITグランドデザインや構築にPLとして従事。その後、2010年リヴァンプに参画。大手SPA企業のMD業務改革連動の一環でグローバルMDシステム構築など、10数社、10か国以上のシステム刷新案件にプロジェクト・マネージャとして従事。クライアント企業に入りこんだ支援を実施。

    リヴァンプを選んだ理由は?

    前職はITコンサルティング会社で、流通業界のシステムの開発と技術支援を行っておりました。リヴァンプにジョインして感じたギャップは、顧客との距離感が大きく違うことですね。前職ではITコンサルタントとして、顧客と一線を引いたプロフェッショナルとしてフィーをいただくというスタイルでした。一方リヴァンプでは、プロフェッショナルとしての立ち位置は維持しますが、より顧客側に入り込んで情報システム部の方々と一緒にやっていきます。ただ、自分の中では働き方に大きな違いはありません。

    今やっていることは?

    小売業におけるマーチャンダイジングや、通販システムにおけるECの仕組み、業務基幹システムの改善や刷新を担当しております。 主にクライアントの情報システム部の方々と一緒に、システムの課題をひとつひとつ解決していくことや、必要に応じて全て入れ替える、ということを行っております。 クライアントからは当初ITの課題として話がくるケースが多いですが、そもそも業務が仕組化されていない場合は、まずは当社の業務チームが現場に入り込んでいく、という手法を取っております。一方、ITのシステムが組織化されすぎている場合は、ITチームから入って解きほぐしていくなど、柔軟に取り組んでおります。

    チームとして目指していることは?

    今も昔も常に全力で楽しく仕事をやっているだけです。その結果として、クライアントと素晴らしい関係を築けていることは、本当にありがたいことですね。

  • 坪田 耕一

    CIO支援チーム
    執行役員坪田 耕一

    CIO支援チーム
    執行役員
    坪田 耕一 2001年ソフトウェアハウス入社。教育機関、メーカー、メディア、不動産、省庁のシステム構築・開発を実施。その後、株式会社インテリジェンスにてIT戦略策定、新規事業立案・業務改革・PM支援、基幹・CRM・BIシステム、CTI導入等幅広く従事。2012年リヴァンプ入社。社内のシステム全般の責任者を務め、クライアント企業のCIO支援などを実施。

    リヴァンプを選んだ理由は?

    リヴァンプの社員からの紹介がきっかけです。そもそも入社前は、ただ面白そうな会社だというだけでどんな会社か想像をしていなかったので、入社前後のギャップはありませんでした(笑)
    前職では、始めはプログラマーとして、その後は大手人材会社の情報システム部で、様々なプロジェクトに従事していました。今はユーザ側、開発側の両方の観点から、よりスケールの大きな仕事ができることが強みであり面白さでもあります。

    今やっていることは?

    クライアントのCIO支援や情報システム部の組織づくりを主に担当しています。 担当するクライアントの業種は、小売が最も多く、その他外食・教育等多岐にわたります。中小規模のクライアントはITの運営体制が万全とは言えないことが多く、CIO的な観点からシステムと業務の最適化の企画を行うケースが多いです。 また近年、経営に対するITの役割がますます重要になってきていることから、情報システム部の育成支援では、経営に貢献できるPDCAを自発的に回せるような組織づくりに力を入れています。 並行して、自社リヴァンプグループのIT支援も行っています。

    チームとして目指していることは?

    情報システム部門がない中小企業やPCのキッティングなどの社内デリバリのみとなってしまっている企業は少なくありません クライアントの経営者と連携した提案型の情報システム部門の部門長または一員として従事し、ITの中期経営計画の立案やそれらに紐付くプロジェクトやコストのコントロール、IT組織の内製化および人材の育成支援を実行します。もちろん、ケースによって自身・自組織でプログラムや構築を実施することもあります。 クライアントとともに様々な角度からの経験・成長をすることで、日々進化のできるチームを目指しています。

  • 土田 精一

    情報小売チーム
    執行役員土田 精一

    情報小売チーム
    執行役員
    土田 精一 2000年アクセンチュア入社。BPR、新規事業構築支援、M&A戦略立案に従事した後、起業。資金調達、事業の収益性改善の経営支援を行う。
    2012年リヴァンプ参画。大手ビデオレンタル業者の売上改善の他、大手化粧品通販企業の基幹システム刷新に携わり、現在は、顧客情報を起点にしたデータ管理および活用の基盤構築を担当。

    リヴァンプを選んだ理由は?

    グローバルコンサルティングファームの戦略部門にてBPR、M&A、新規事業構築支援などに従事していましたが、その後独立し、自分で会社を立ち上げ、自社での店舗運営や中小企業オーナーの事業支援などを行っていました。 しかし、自分を含めて数名の力で出来ることに限界を感じ、世の中を変える力を持つことが難しく感じたため、自社を閉じてリヴァンプに参画させていただくことにいたしました。 リヴァンプに集まる人たちは、会社を変えたい、社会を良くしたいという想いを持った人が多く、同じ志で仕事に取り組むことができるだけでなく、失敗を恐れずにチャレンジし続けることを評価する環境のため、非常に楽しく仕事させていただいています。

    今やっていることは?

    小売業における「クライアント情報」の管理、クライアントに紐づく施策管理、クライアントとの接点管理などCRM全般の仕組み構築、および、物販とは異なる宿泊や相談窓口などの「サービス」の予約販売管理の仕組み構築を担当しています。
    クライアント企業での新規サービスの立ち上げ、業務改善、業務改革に伴うIT課題の解決を通じて、小売業の事業変化のスピードに合わせて柔軟に対応できるようなITや組織を作り上げることに取り組んでいます。
    現在は、AI・DMP・DWH等の技術の活用も視野に入れて、「クライアント」の理解をこれまで以上に深め、クライアント企業が提供する商品・サービスやクライアントへのアプローチの仕方を継続的に進化させる仕組み作りに力を入れています。

    チームとして目指していることは?

    CRMという言葉は古くからありますが、実態としてはクライアント情報の蓄積に留まり、事業進化のための「活用」に至っている事例は数が少ないのが実態です。概念的な情報活用のサイクルと仕組みはあっても、現実的な運用に落とせずに単なるメール配信などの利用やちょっとした顧客分析に終わってしまっているケースが殆どです。いくつかの理由があると考えていますが、一つは1企業の中の情報だけではサンプル数が少なく、活用に向けた精度を向上させることが困難であること。もう一つは、大量のデータを蓄積してもそれを分析し、分析結果の精度を継続的に向上させる技術がまだなかったこと。
    技術進化が上記問題の一部を解決しつつあり、最新技術の活用も考慮しながら、革新的なCRMを現実的な運用に落とし込むことを行い世の中的に発信できる成功事例を作りたいと思っています。そのためには、クライアント向けに情報活用することを突き詰めるだけでなく、マーチャンダイジングの仕組みと繋がることも大事で、どう連携させることが必要なのかの形を作り上げたいと考えています。

  • 大塚 亮一

    情報分析基盤チーム
    執行役員大塚 亮一

    情報分析基盤チーム
    執行役員
    大塚 亮一 2003年アクセンチュア入社。製造流通業のMDシステム構築・SCMシステム構築・CRM戦略策定・事業計画策定などに携わる。
    2006年リヴァンプ入社。リヴァンプ出資先企業の経営改革・新規事業を推進。現在は、小売業を中心に本部業務プロセス改革・コスト削減・CRM戦略推進・情報分析システム構築などを推進。

    リヴァンプを選んだ理由は?

    創業者の澤田、社長の湯浅との出会いがきっかけです。 新卒でコンサルティングファームに入社し、流通小売業のMDシステム開発・SCMシステム開発等を経て、戦略コンサルティングにも従事しました。 澤田がファンドを興しダイエーを買収しようとした2004年、一緒に仕事をする機会に恵まれました。(私は、ExcelマクロやAccessを用いてDDを支援する担当でした。) 単純に「かっこいい大人だな」という一言につきました。事業のこと、働く人のことを第一に考え、具体論で精一杯議論をする澤田を見てファンドやコンサルの人とは全く違うオーラに圧倒されました。先輩である湯浅は、澤田の右腕のような立場でワークしており、圧倒的な論理力とまっすぐに立ち向かう姿勢で周囲から評価されていました。業務内容から社会人としてのミッションなど話を重ねながら、彼の背中を追いかけて仕事をしていました。 澤田も湯浅も、常に「経営者かつ当事者目線」で議論をする姿勢に惹かれました。 後に、創業メンバーとしてリヴァンプに参画した湯浅に誘われる形で、私もリヴァンプの扉を開けることになりました。

    今やっていることは?

    コンビニ・食品スーパー・GMSを中心に、「ビッグデータ分析/見える化・業務プロセス改善」といった業務改革推進・実行を担当しています。 営業部・商品部から物流部・情報システム部まで、様々な部門を巻き込んだ業務改革を行っています。 多くの流通業において「データ活用=仕組みづくり」が先行してしまい、多くの情報やシステムに埋もれながら業務を行っていることが多い昨今です。本来、「要件定義」というアプローチがフィットしづらい情報系システムにおいて、長期間かけて開発された仕組みが現場で使われず、業務をより複雑怪奇にしています。 私たちは、経営層と経営課題を討議するところからスタートし、立ち向かうべき課題をクイックに潰しながら業務を変革していくチームです。 その過程でビッグデータの活用や業務簡略化・RPA導入を行うこともありますが、あくまで手段の1つです。 最終的には、「業務プロセスの進化」とそれを永続的に実現できる「仕組み化」にコミットする仕事をしています

    チームとして目指していることは?

    メンバー全員が支援先のマネジメント層に貢献できる「技術」をもったチームを目指しています。単純な業務知識だけでは、支援先プロパー社員さんに絶対に勝てません。単純なIT知識やスキルでも、IT専門企業には凄腕がたくさんいます。ましてや、人脈・ネットワークや人柄だけを売りにしても、キリがありません。私たちが目指しているのは、何か単体の知識やスキルではなく、「業務改革を実現するスキル」の磨き上げです。 ①経営目線の仮説を持って、②現場で実行することができ、③仕組み化することで継続性を担保します。 それぞれを自分だけでなく周りも巻き込んで進めるスキルがなければ、業務改革は継続できません。 ゴールに旗を立て、列の先頭で率先垂範し、後ろからも背中を押す、一人何役もこなせる技術確立を目指しています。 (例えるなら、運転手とナビゲーターと乗客とエンジニアを兼ねたバスガイドさんを目指しています)

  • 中村 正一

    メーカーSCMチーム
    執行役員中村 正一

    メーカーSCMチーム
    執行役員
    中村 正一 1998年大手SIer入社。その後アクセンチュア、トーマツ・コンサルティングにてITコスト削減、ITグランドデザイン策定、基幹システムPMOなど、主にCIOアドバイザリーの領域で活動。2011年にリヴァンプ参画後は大手雑貨メーカー、 飲食チェーン、ドラッグストアなど主に小売業におけるIT計画策定から導入と業務改革推進に従事。

    リヴァンプを選んだ理由は?

    前職ではITコスト削減やシステム刷新計画の立案など、いわゆるCIO支援の業務に従事していましたが、ITと経営・現場との距離を感じていました。現場に寄り添いつつ、経営成果を出すために何をすべきか、という視点で物事を考えるリヴァンプの思想に惹かれ、この環境で仕事をしたいと考えたのがきっかけになります。

    今やっていることは?

    リヴァンプに入社して以降、小売業・飲食業における業務改革からシステム刷新まで幅広く多くのことを経験する機会に恵まれてきましたが、現在は主に中小メーカー企業様へのITを使った業務改革・システム刷新に従事しています。

    チームとして目指していることは?

    メーカーを取り巻く環境は販売店の巨大化、円安、工場・倉庫での人材不足などを背景に一段と厳しさが増していると感じています。ITはこれを救う一手になるものと考えていますが、中小規模の企業ではIT人材と投資余力の問題から行き詰まるケースが多く見受けられます。簡易で安価な仕組みの提供によるIT武装と業務改革の実行、小売とメーカーを繋ぐことでのサプライチェーンの効率化をミッションにチーム全体で取り組んでいます。

  • 田中 直剛

    管理部
    執行役員 CFO 管理部長田中 直剛

    管理部
    執行役員 CFO 管理部長
    田中 直剛 2005年サミー株式会社入社。10年間にわたり子会社管理や経営管理業務に携わる。その後、アニメーション制作企業における管理部門責任者、一般社団法人の事務局長を歴任。2019年リヴァンプ入社。

    今やっていることは?

    執行役員CFO 管理部長として、会社の特命案件対応を中心に、管理部のマネジメントや実務を担当しています。入社してまだ数か月ということもあり、まだまだ分からないことが多く正直戸惑うこともあります。しかし、今は会社の未来を大きく左右する案件に関わっていることもあり、本当にやりがいを感じています。これを成し遂げたときは自分も大きく成長を遂げていると思います。

    チームとして目指していることは?

    「夢は仲間たちと共に」。私が目指しているチームの理想像です。事業の成長と共に、管理部も急拡大したという背景もあり、現状の管理部ではまだまだ俗人的な仕事が多く、同じ目標を持つ組織として、チームとして、また仕組み化して効率的に仕事をしていくために解決しなければならない課題を数多く抱えています。こういう書き方をするとダメな組織に聞こえるかもしれませんが(笑)、決してそういうことではなく、人が財産であるリヴァンプらしく、管理部のメンバーは明るく前向きに真剣に業務改善に取り組んでいますので、この仲間たちとなら必ずこの目標を達成できると信じています。

    リヴァンプを選んだ理由は?

    面接をしてくれた管理部のお二人と仕事をしたいと心から思ったことが理由です。全く異なるタイプのお二人が作り上げていく会社の未来がどんなものになるのか、どんな出来事が待っているのか自分の目で見てみたいという純粋な思いがありました。残念ながら、その二人は私が入社した数か月後に会社を離れ、各々が目指す新たな夢に向かって歩んでいくことになるわけですが、そんな出来事が待っているとは入社前に知る由もなく。人生、ほんと何があるかわかりませんね。ただ、全く後悔はしていません。今はこの素晴らしい仲間たちに囲まれて仕事ができることを誇りに思っています。

顧問

  • 小林 稔忠

    顧 問
    株式会社小林稔忠事務所
    代表取締役社長

沿革

  • 2005年9月東京都港区南青山に当社を設立(資本金30,000千円)
  • 2007年12月リヴァンプ・ビジネスソリューションズ(株)(現 (株)リヴァンプ)を設立
  • 2010年3月アクトタンク(株)(現 (株)リヴァンプ)を設立
  • 11月本社を東京都港区北青山に移転
  • 2012年4月リヴァンプ・アウトソーシングを設立
  • 2013年3月(株)エッグセレントを設立
  • 8月(株)ナインアワーズを設立
  • 11月(株)J Instituteに資本参加
  • 2014年2月(株)ジェイ・プレップ・キッズを設立
  • 4月アクトタンク(株)が(株)catchに資本参加
  • 6月(株)リヴァンプベンチャーズ(現 (株)リヴァンプ)を設立
  • 2015年1月アクトタンク(株)が(株)シー・アイ・エーに資本参加
  • 2016年6月アクトタンク(株)が(株)TOKIに資本参加
  • 2017年10月当社を吸収合併存続会社とし、リヴァンプ・ビジネスソリューションズ(株)、
    アクトタンク(株)、及び(株)リヴァンプベンチャーズを吸収合併消滅会社とする合併を実施
  • 2018年4月(株)catchの株式を追加取得し、子会社化を実施