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磯村勇斗さん、恒松祐里さん、
リヴァンプ若手社員
対談インタビュー

今回マネージャーを演じて頂いた磯村さん、新入社員を演じて頂いた恒松さんに、リヴァンプ若手社員がインタビューを行いました!
撮影時のオフショットも一緒にお届けいたします。

Q コンサルのもともとの印象と今回コンサルタントを演じて感じたことを教えてください

磯村:実は僕の知り合いが、コンサルタントに仕事を依頼したことがあって少しだけ話を聞いていました。その人はちょうど起業や新規で事業を始めるタイミングだったので、コンサルタントというのは、そういう時に経営的なアドバイスをしたりサポートをしたりする人なんだろうなと思っていました。

そのため、わりと淡々とした方々をイメージしていたのです。でも、今回リヴァンプさんで実際の社員の皆さんにお会いしたら、思っていたイメージと全く真逆だったんですよね。
とても温かく朗らかで、撮影にもエキストラとして社員のみなさんが快く出演してくださっていて、僕の中のコンサルタントというイメージがガラリと変わりました。

Q 磯村さんが仕事をする上で大切にしていることはありますでしょうか

磯村:僕たちの仕事は、たくさんの人が集まって一緒に1つの作品を作りあげていくので、現場には監督はじめ、技術スタッフだったり、演者の方々だったり、様々なその道のプロが集結します。
なので撮影の待ち時間の時など、ささいな事でも会話をしてコミュニケーションをとり、信頼関係を築いていくことを大切にしています。全員が同じ方向に向いていけるような現場作りをこれからも目指したいと思っています。

Q 恒松さんにも同じ質問をさせてください。仕事をする上で大切にしていることはありますか?

恒松:どんなに辛くても、楽しんでやるぞ!くらいの感覚で仕事に取り組むことかなと思います。
私は今年で25歳になるのですが、実は7歳からこの世界で仕事をさせてもらっています。仕事を始めてからやはり乗り越えなきゃいけない壁というものがたくさんあって、もちろん今もあります。

皆さんもきっと同じように大きな壁がたくさんあるのかなと思いますが、辛くてもその感覚でさえも楽しんでほしいと思います。

Q 最後に、磯村さん、恒松さんから同年代の働く社員へメッセージお願いいたします

磯村:リヴァンプさんのお仕事も、僕たちの仕事と同じで、人と人が向かい合って、関係性を築いていく職業なんだなと思いました。
全員が同じ価値観を持っているわけではないので、その違いや個性をどう楽しんでどうやって懐に入り込むか、円滑にゴールにたどり着くためにはどうすればいいか、そういう事でさえも楽しむことが、仕事をする上で大事なのかなと思います。

自分と全く違う境遇の人や違う職種の方でも、例えば同じ山を一緒に登る仲間のようなイメージで、同じいい景色を見れるってすごい良い時間だし、大切なことだと思います。
僕にとってリヴァンプさんのお仕事は、とても魅力的に映っています。
共に頑張っていきましょう!

恒松:これからは、私たちのような若い世代が頑張っていかなければならないと思っています。先輩たちの意見を伺いながら、自分たちの意見もしっかり発信する勇気を持つべきかなと思います。えいや!という感じです(笑)

自分らしさをしっかり出しながら仕事ができたらいいなと私自身も思いますし、皆さんも一緒にそういう一歩が踏み出せたら、それがいつの間にか社会的にも大きな一歩になるんじゃないかなと思います。

磯村さん、恒松さん、ありがとうございました!