INTERVIEW

2016年入社シニア・マネージャー小池 明弘

プロフィール

2002年キューブシステム入社。マネージャとして課をまとめつつ、設計・開発・PM・営業の担当として、大手小売業や大手金融業のプロジェクトに関わる。2010年アクセンチュアへ転職。フィールドサービス事業会社のBPRプロジェクトで基幹システムの刷新、フィールド系フロントシステムの刷新を担当。コンサルティングフェーズから、リリース後の改善・定着化までを業務×システム×組織×人の視点で支援。2016年に参画。グローバル製造小売業向けの基幹構築プロジェクトに従事しつつ、社内の仕組み作りや人材育成に関する取り組みを行っている。芝浦工業大学卒。

  • リヴァンプを選んだ理由

    オファー回答前までに会った多くの方とのフィーリングが近かったことと、会社として行動の自由度の高さに惹かれました。縛りがないということは、その分の責任も個人にのしかかりますが、やりがいを感じることが出来ると感じ、リヴァンプへの転職を決めました。
    また、自身の力を課題解決に貢献できるかという視点で企業選びしていたので、リヴァンプが抱えている課題が自身の得意分野とマッチしていたという点も大きな決め手となりました。

  • 現在取り組んでいること

    大きく2つ担当しています。
    1つは様々な現場に突入し、業務コンサルティングからデリバリー管理、保守のフォローと言ったプロジェクトの各ステージを担当しています。
    支援先企業の経営陣直下で、業務サイドと情報システムサイドのつなぎ役として動きます。ベンダー的立場ではなく、あくまで支援先企業側のメンバーとして、経営数値改善へのコミットメントを果たし、現場のモチベートおよび改革の旗振り役も担っております。
    もう一つは社内の改革を担当しています。 企業の成長ステージで発生する課題は様々です。 コミュニケーション改革、DevOpsのしかけ作り、人材育成戦略とその仕掛け作りと言った領域で、全社横断的に協力者を参集して取組みを進めています。
    どちらの取り組みにおいても、ソリューションの縛りが無いので、その企業を元気にさせるために何をしなければいけないのか、組織・業務・人・ITといった様々な軸からアプローチしています。局面によってはITスキルを全く必要としていないプロジェクトもあります。
    そういった点で、自分の考えるベストなアプローチを自由に考えられることにやりがいを感じています。

ENTRY

現在リヴァンプでは、
企業が抱えている経営課題に応え、
成長の原動力を創造する
一翼を担う人材を募集しています。

成長の原動力を創造する一翼を担う人材を募集しています。