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リヴァンプとは

スタッフ紹介

シニアマネージャー 葛目 良輔

リヴァンプの人材

葛目 良輔シニアマネージャー

プロフィール 1993年ケンウッド入社。その後、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、スターバックス コーヒー ジャパン、日本マクドナルドで主に店舗営業、事業開発に従事。
2015年2月リヴァンプに参画。フードチームリーダーとして、台湾ティーカフェ「ゴンチャ」の日本法人設立のタイミングからCOOとして業務執行に携わる。
明治大学卒業。



シニアマネージャー 葛目 良輔

今やっていること

海外発の外食チェーン(世界最大級の台湾茶専門カフェ)の日本法人COO(最高執行責任者)として、事業立ち上げから成長フェイズに至るまでのあらゆる業務に携わっています。

海外ブランドの日本上陸においては、本国での成功パターンをそのまま持ってきた方がいい場合と、逆にそれが失敗要因になる場合とに二分されます。

今回の案件は後者の要素が大きいと判断し、日本のお客様に何を提供するか、どう思われたいか、そのためには何を、どこで、いくらで、どのように提供すべきかを、十分に検討を重ねてスタートさせました。
その成果もあり、想定以上のお客様からご支持いただき、1年経った今も業績は順調に拡大しています。

上記に加えて最近では、新たなフード事業を立ち上げるべく構想を練っているところです。

仕事でやりがいを感じたことのエピソード

事業を立ち上げ成長させていく中で、自分というより、メンバー始めとした利害関係者がやりがいや達成感を感じている時に、ホッとします。やりがいというより、安心感という感覚に近いですね。

原宿表参道の日本一号店のオープン初日の朝、AM6:30からお客様が並び始め10:00のオープン時には200名もの方々に来ていただいていた時は、本当にホッとしました。

良くも悪くも「会社=自分」という環境は、リヴァンプに入るまでは大企業の管理職として働くことが多かった自身にとっては、成長につながるという意味でしびれる環境です。

シニアマネージャー 葛目 良輔

リヴァンプを選んだ理由

経営者になるための環境が「整っている」と思ったからです。

「整っている」とは、リソースやノウハウが豊富にあり失敗しづらい、ということではありません。

本気で取り組むための裁量や権限が与えられ、もちろん失敗もありますが、それが報われる土壌がある、という意味で面白いと感じました。